幼少時は幼稚園で使うエプロンを母親に作ってもらい、小学校は家庭科でエプロンを作り、高校も家庭科の課題でエプロンを作った、エプロン作成とは切っても切れない縁があるのかどうかはわかりませんが記憶の端々にその時その時のエプロンが登場します弥生です。こんにちは。

中学校の記憶にはエプロンは存在しませんが中学校時代自体の記憶があんまりないのでそれはそれです。

 

えー。

約10数年を共にしました高校時代メイキングのエプロンが、

洗っても落ちない薄汚れに満ちてきました…。

 

ので、

 

作ります。

 

 

読んでやってもいいよって方のみ、続きを読むからどうぞ〜

 

 

 

◆ ◇ ◆ ◇ ◆

 

今の形が気に入っているので、できれば同じのが良いですし。

買ってもいいんですけど、

身長的に市販のものはどうも小さい……。

まぁ、買い置きの布もあるし。

というわけで、普段めったに触らないミシンにご登場願うことにしました。

でも前準備がね…色々とね……。

 

 

〜作り方〜

1. 広告の裏紙などを大量に張り合わせて一枚の大きな紙を作る。

(型紙専用の紙なんて買ってられない)

2. 1の紙に、今あるエプロンの型を取る。

(紙半分に型を取って、ハサミで切って広げれば左右対称さ)

3. 型紙に合わせて布に線を引く。

(この作業がめんどくさい…)

4. 縫い代を含めて布を切る。

(この作業がめんどくさi )

5. 首のところの紐と腰ひもの長さを図る。

(忘れてたのでここで)

6. 4の布の余ったところで紐用の布を切る。

(この作業もめんどくs )

7. 4.6の布の縫い代のところを一度折って、ヘラで折りクセをつける。

(地味に腰が痛い)

(正規の作り方なのかどうかは知らない)

8. ミシン稼働!

(しかし糸が無い…)

(母親の引き出しを物色して糸を入手するミッション開始)

(持ってきた糸が用途と違うと言われて引き返す)

9. ひたすら縫う。

 

 

ここまでで約5時間あまり。

とりあえずエプロンの形には! なりましたよ!

 

↑まだポケットも何もついて無いですけどね。

 

時給に換算すると… 1時間800円として×5時間で4,000円です。

絶対買った方が安いし安心。

 

 

次回はポケットを付ける予定です〜。

今日はここまで。

以上っ!

 

 

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