気付けば正月以来ブログ更新していなかったけど生きてはいました弥生です。
ただの不精です。

えー。

まことに今更なのですが、
任天堂より3DSゲーム『ゼルダの伝説:時のオカリナ3D』をプレイしました〜。

発売は2011年です。
現在は2016年です。
(三々梨家では年単位で旬を逃すのはよくあることです)
弟が誕生日プレゼントにと買ってくれたので。

ではネタバレしない程度に感想を…↓
(ビッグタイトルの名作リメイクなだけにレビューも多いと思いますので、
 さらっと軽く。シナリオ面やゲーム性については省きます)


元々はニンテンドー64のソフトでしたか。
3DSでのリメイク…画面がたいへんキレイですね。
スマブラDXで子供リンクを愛用してたので、
スマブラそのままの子供/大人リンクにまず感動。
細部まで精密に描かれたハイラルの様子に ただただ感動。
されどあるべきものはあるべき場所に。昔のまま。

たかがリメイクと侮るなかれ。
……深かったです。3DS化……。
3DSに過去作を移植した…では語れないものがありました。

もう一度リンクが好きになる、
改めて遊びつくせる新・名作です。
今更だけどプレイして良かった! スタッフさんありがとうございます!!


 

毎度どうもこんにちは〜弥生でございます。

さて、今回は...
記事タイトルからしてそのままですが、
任天堂より3DSソフト『ブレイブリーデフォルト フォーザ・シークウェル』の体験版が配布されておりまして。
リメイク前から気にはなっていたので、ダウンロードプレイしてみました。
以下、1時間30分ほど遊んだ感想です。

◆ ◆ ◆

町マップの仕様が少々独特なカンジです。
3D構造がステキな反面、歩きにくいと言えば歩きにくい…^^;
町に入ると、視点がキャラを真横から見たものに変わるんですね。
平行移動しているような感じがなんとも奇妙…。
その他はいたってフツーに遊べるRPGといったところ。

ジョブチェンジやアビリティの設定がよくわかっておらず、
最初は初期設定のまま遊んでおりました…
(なんで魔法使えないんだろうって困ってた…:笑)
ジョブや装備品を変えるとキャラの外見(というか恰好)が変わるんですね! 着せ替えみたいで楽しいです。

このゲームの特性らしき、
「ブレイブ」と「デフォルト」の戦闘システムが、
これまたやっぱり最初はよくわかっておらず…(汗)
使いまくると猛烈な連鎖攻撃ができるんですね…。
ザコ戦で圧勝できると、わりと爽快…^^
考えなしに連鎖を使い続けて、その後で猛烈な袋叩きに遭いましたけどね…。
ボス戦や強敵との戦いですと、戦略性が出て大変面白くなるかと思われます。

BGMはSound HorizonでもおなじみのLinked Horizon、REVOさんです!
ここからリンホラが始まったと思うと…感慨もしとしお。
私の場合は『ルクセンダルク紀行』からゲームに興味を持ったクチなので、
BGMを耳にするたびに、頭の中で勝手に歌詞に変換されたり…。
(曲の裏側に隠された物語がまたいいんですよね…)
あんまり書き連ねると贔屓目すぎるので、BGM感想に関しては自重します〜。(もう遅い?)

◆ ◆ ◆

体験版だけでも充分おもしろく遊ばせてもらえたので、
本編の購入を前向きに検討中です。
…が、RPGは時間がかかりますからね〜……;;; 大好きですが。
う〜ん。悩むなぁ!

それでは〜^^

 梅の実が生る季節がやってまいりました梅雨の休日に、梅を収穫しながら徐々に高所に移動してゆき気がつけば塀の上によじ登っていた2●歳の弥生です。はしたないって言わないでー。

さて。

高所に上るのはわりかし好きなんですが(マネしちゃ駄目ですよ)。
たまたま先日、目について手にしたゲームがこちら、
UBIより、PS3ソフト『アサシン クリード供です。

気發笋辰燭海箸覆い里砲いなり供?…というのは、まぁ、相変わらずですね。
発売日を気にしないのも相変わらずです。

舞台は15世紀のイタリア。
1人の青年が復讐の為にアサシンの道を選ぶ…という、
どちらかといえば暗めのストーリーなのですが。
ルネッサンス期の街を駆け回り、
挙句の果てには屋根の上を疾走し、
教会の塔の天辺にまでよじ登ってしまうことが出来まして、
なんとも言えない爽快感があります。
(色んな意味でアブナイね)

ただ…操作がなかなか覚えられず、
行きたいところに行けずにウロウロするうちに、
意思に関係なく壁をよじ登り出すこともしばしば……(汗)
良くできたシステムにより、
プレイヤーの行動を受けて、街の住人たちの反応が引き出されます。
「何してるのかしら、あの人」
「酔っ払い?」
「怪我人が出るぞ」
……好きで屋根にぶら下がってるわけじゃないやい。

敵が強くなってくる前に、
さっさと操作を覚えたいと思います。

ではっ!

 「満足いくまでやった」と思って手放していたものに他者との交流の中で不意に触れることは……たとえそれがわずかな接触だったとしても、再熱のための火花となるには充分であると思います弥生です。……一度ハマったものからは簡単に抜け出せないという……一種の中毒のようなものなのでしょうが……(汗)

はい。
久しく忘れていたPS2のコントローラーに、
再び手を伸ばす日がやってきました。

日曜のプチ遠征時に友人と対戦した『ACE COMBAT ZERO』。
あんなに何度も遊んで満足してからコントローラーを置いたのに、
久しぶりに遊んだら、
また一から遊びたくなるから不思議です。

半年ぶりにPS2を起動させました。
しばらくはホラーゲームの方がおあずけですね…。

次に再戦する時には、もうちょっと強くなっていたいなぁ〜なんて思いつつ。


それでは〜。

  ミステリーが好きで日頃から「推理モノをよこせ〜」と言っているくせにパズル系の謎解きにめっぽう弱い弥生です。「箱入り娘」をやらせるとエラく時間がかかります…。

さて!
表題の通り、任天堂Wii『零〜真紅の蝶〜』をクリアしました!

夏に購入してから約半年…長かったです(涙)
(何が長いって放置期間が…:汗)
総プレイ時間約20時間。
無駄に歩き回ったりパズルで悩んだりしていたので、
サクッと行かれる方はもっとスピードクリアできると思います。


↓↓↓ では、ネタバレにならない程度に感想を。 ↓↓↓

久しぶりのTVゲームでのホラーでした。
和風であるという点と、
日本らしい登場をする幽霊たちを除けば、
『バイオハザード』と同じカンジですかね。
限られた範囲内で歩き回って、
恐怖体験をしつつ謎を解く――っていう。

ホラーとして見るならば、
任天堂DS『ナナシノゲエム』の方がよっぽど怖かったので、
それなりに余裕で楽しめた気がします。
(ええ。誰が何と言おうとも。ホントですってば。ねぇ?)

イージーモードのくせに敵が強くて、
遭遇戦の度にギャーギャー喚いていました……。
(通路で出てくる強敵よりもラスボスの方が弱いとはどういうことだ)

そうやって苦労して辿り着いたエンディングに納得いくかどうかは、
その人の好き好きですかね〜……。
一応ゲームオーバールートと、
普通にプレイして辿り着いたエンディングを見ましたが、
別エンドもあるのかな?

痛快アクション!ではなく、
妖しく・美しく・儚くて・哀しい
印象に残る物語でした。

周回プレイは検討中です〜。
レベル・情報・アイテム引き継ぎ制みたいなので、
やり易そうではありますね。
コスチューム変更できるのはオイシイと思います。
澪ちゃんの黒ニーソックスがカッコイイなぁ。
もう1・2周したら着れるかなぁ…。

↑↑↑ ここまで ↑↑↑


セーブポイントやアイテム入手ポイントが多数あったので、
初心者に優しい設計だと思います。
我こそは!と思う方はぜひ。

次の溜めゲーム…どれから解消しましょうね?


それではっ!



  ――スターフォックス。
スーパーファミコン版:小学生の頃、兄貴さんが遊んでいるところを横から見ていました。自分でやっても2面のボス前まで行くのが精いっぱいだった思い出が。
ニンテンドー64版:中学生の頃はあまり遊んだ記憶が無く、高校生になってからハマったような気が……。偽アンドルフとはいえ一応ラスボスを倒せたのが良い思い出です。数年後、大学生になってから久しぶりにやってみて真アンドルフまで行けたのがうれしかったですね〜。
……という長い前振りをしてみました、今日の弥生です。

はい。
弟が買ってきた、任天堂3DS『STAR FOX 64 3D』
嬉しいですね〜。
ハマったゲームが当時のまま・バージョンアップして再び目の前に現れてくれると。

久しぶりにスターフォックスで遊んで、
昔の勘を頼りに突き進み、
何とか真ラスボス2歩手前くらいに辿り着きました。

もうちょっと!
…というところで、画面がブラックアウト……!
あああ電池が!!

……はい。
続きはおあずけですね。


それではっ!

 弟が3DS&『スターフォックス3DS』を買ったので、64時代のスターフォックスを懐かしみつつ3DSの『エースコンバット』が欲しいなぁ〜と思っている弥生です。ちなみに今月はコンタクトレンズの購入月なのでお財布の紐は固く結ばれています。

さてさて。
1ヶ月くらい放置して忘れていたホラーゲームの存在を思い出し、
久しぶりにWiiを起動させました。

任天堂Wii『零〜真紅の蝶』です。

探し物がへたくそなので、
脱出系ゲームはとにかく苦戦します…。
その場所に何かあるのはわかっているのに、
何がどんな形で入手できるのか さっぱりつかめず、
イライラが募るので……怖さ半減します(笑)
幽霊が出てきたら、むしろ嬉しいくらい。

幽霊が出るストーリーがちゃんと進展している証拠 なので。

……まあ、出てきたら出てきたで、
なかなか倒せず、
こちらのHPだけが削られてゆく腹立たしさが募るのですが…。
回復薬が足りないです。
敵が強い〜(泣)

……まだまだ、クリアできる日は遠そうです。
ザコ敵に苦戦している現状、ラスボスを倒せる気がしない!


それではっ!

 こんばんは。遊園地のジェットコースターに乗らざるを得なくなった時、「……コースターから地上を見下ろして園内をくまなく観察するのが私の任務なんだ……!」と自分に言い聞かせると恐怖の1分間を余裕をもって耐えしのぐことができると信じている弥生です。1分以上続くと心が挫けそうです。

さて。
任天堂Wii『零〜真紅の蝶〜』
嫌だ無理だと言いながら、第四章まで進んできました。

怖いといいますか……
なかなか霊を退治できなくて、若干イラッとしますね。
(もちろん怖いものは怖いのですが)
中ボス戦になると、あまりの手ごわさに、
苛立ちが恐怖を上回ります。

好奇心や使命感を前面に押し出してプレイすると、
あまり怖がらずに どんどん進んでいけるような気がします。
恐怖心が二の次になるからでしょうか。

勇者に怖いものは無い!
……とでも思って挑まないと、一歩も進めなくなること必須……。
所詮、思い込まなければホラーも満足にできない怖がりです。

ここから先にあるであろう難所やら強敵やらが嫌だなぁ。


では!

 三度のご飯と睡眠欲には負けますが怖い話が大好きな弥生です。……聞いたら1ヶ月はまともに眠れなくなるほどの怖がりなんですけどね(汗)
どちらかというと、「人を怖がらせること」に重きを置いたアクティブな怪談話よりも、しっとりとした情緒のある古典的な幽霊話の方が好きです。(ホラーなら何でもいいってわけじゃありません)

さてさて。
この度、任天堂よりWii 『零〜真紅の蝶』をやり始めました。
Wii で遊ぶこと自体が久しぶりです。
最近はPS2ばかりやっていましたからね……(主にエースコンバットを)。

まず、マニュアルを読むところから。

――「Zボタンで走る」って書いてありますが……?
(走って逃げなければならないような場面が!?)
――「霊の体力にダメージを与える」って書いてありますが……?
(つまり、じりじりと体力と勇気を削り合う長丁場が待っているということですね)

取説を読んだだけで、いきなり挫けそうです。
でも頑張る。

いざ始めてみると、
操作方法が若干難しく、慣れないWiiコントローラーとヌンチャクを両手に四苦八苦。
歩くだけで いっぱいいっぱいです。
……けど、

操作はきっと、必要に駆られて 覚えるでしょう。

(『ナナシ ノ ゲエム』がそうでした)


安眠の為に、頑張ってクリアします!
ではっ!

 どうも こんばんは。朝起きたら目覚まし時計が電池切れで止まっていて「祝日で良かった…」とホッとしました、弥生です。
一応不測の事態に備えて、目覚まし時計は2個使っているのですが。もう一個はいつの間にかアラームを止めてありました……。

さて、表題の通り。
PS2『エースコンバット5』の最終章にリベンジしてきました。
問題のトンネルに挑むこと3回……。
(トンネルに辿り着く前に落ちること、2桁台……:汗)

リベンジの甲斐あって、ようやくステージクリアしました!
良かった良かった。
無事にエンディングを見れたので、
休日のゲーム習慣は当分無しですね。

『エースコンバット5』ZEROに比べて色々な種類のミッションがあったので、
楽しく遊ぶことができました。
「撮影してこい」とか、「地上を走るトラックを追いかけろ」とか、
ただ敵機を落とすだけじゃない任務が (私にとっては)新鮮で面白かったです。
たまには、シューティングしなくていいフライトゲームもいいですね〜。

シナリオも良かったですが、
終盤の盛り上がり具合で考えたら、やっぱりZEROが好きです。
5が熱くなかった――というわけではありませんけどね。

ゲーム作りを趣味にしている者としては、
他人事では無い「シナリオ展開の熱さ」。
プレイヤーを引っ張っていけるように私も頑張らないと!

それでは〜。


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