ゴールデンウィーク?なにそれ?おいしいの?

…状態の弥生です。こんにちは。五月の連休はとりあえず農作業と相場が決まっております兼業農家です。今日(昨日?)は稲のもみ撒きだったさ……。

 

えー。

 

そんなこんなで例のごとく夜中にごそごそ活動しておりますが、

 

↑ 戦闘には全く関係のない戦闘アニメーションが増える増える…

 

 

二頭身キャラをちまちま動かしながら作成してきたRPG、

クライマックに向けて動きも細かく複雑に(汗)

中盤から凝り始めた結果、

終盤で手を抜くと「中盤だけかよ」と言われそうなので

終盤は更に激しく凝る羽目になりました。←自業自得

 

めんどくさi(略)

 

(でもやめない)

※ 最初に:今日の記事は毒にも薬にもならないただの独白です。 ※

 

雪降らない県の人間が雪国RPGを作ろうと手を付け始めて早…7年くらいに突入しました弥生です。

当初の企画から3ダンジョンくらい追加した上にダンジョンの拡張工事までやっちゃったのですが…やっと地平線の彼方くらいに終わりの光が見えて来たところです。

予定プレイ時間3倍を超えました(汗)

短編のはずだったんだけどなぁ…

 

これから、1ダンジョン分のマップチップ全部を「氷仕様」に改装します。

9セット… か、軽いぜっ。(面倒くさい)

 

 

面倒くさい面倒くさいと言いながら、自分でやろうと思ってやってるのは自分なんで、自業自得です。

業もあるけど得もあるからいいじゃない。

(しかし面倒くさい)

(マジで面倒くさい)

 

(でもやります!)

 

 

目指せ地平線の彼方――にあるはずのゴールテープ!

いいかげん完成したい!

数か月ぶりにブログの管理者画面にログインしたらエディタが色々変化していて軽く浦島太郎気分です。弥生です。

 

もうかれこれ5〜6年はだらだらと作り続けている雪国RPGの、

 

before

 ↓

after

 

町長宅を、役場に改築しました。

 

なんというかこう…公共の施設が完成したら、

完成式典をしたくなる気持ちがわかるような気が…(笑)

Mapも広くなってサイズ感Upです。

 

リフォームしたり歴史を改ざんしたりしながら、

ちびちび進んだり、ざっくり戻ったりして今日もゲーム制作中……。

というご報告でした。

 

以上っ!

お久しぶりです。大学時代から愛用していたガラケーさんを風呂ポチャしてようやくスマホに新調してから約3カ月経った今日この頃の弥生です。

 

「タップってなに」

「入力しにくい」

などなどほざいていた弥生ですが、『ASKノベルゲームメーカー』というアプリを発見しまして。

 

そこから変わりました。

一言で言うと、入力が大変早くスムーズなりました。

 

……必要が最良の教師ってホントですね!!

私はただ……ゲームのメッセージを大量に打ち込み続けただけなんだ……。

 

 

とにもかくにも。一作出来上がったわけなんですが。

……これってアプリ上でしか遊べないんですって……(涙)

HPにはUpできないのが非常に残念です。

もっと多くの方に遊んでいただきたいのですが……。

 

 

Androidケータイをお持ちの皆さま。

宜しければ、『ASKノベルゲーメーカー』でPlayストア検索

作者名「みみなしやよい」の作品をさがしてやってください〜。

 

 ※ 『ASKノベルゲームメーカー』自体をインストールする必要があります(無料)

   容量がやや大きめの為、インストールの際はご注意ください。

 

 

 作品名:「冒険に出ない者の冒険」

 作者名:みみなしやよい

 内 容:勇者候補から漏れたヘタレ少年がモンスター相手に逃げ回るゲームです。

 

 ノベルゲームですよ! ほんとですよ!

 

 

以上っ!

足りない素材はできるだけ自前で用意!
…というわけで、
作成中のゲームで使用する画像も、
えっちらおっちら作成しているのですが……。


 ↑昨晩の成果。
  (キャンディに見えたら成功です)

線画の苦手な私の救世主はPhotoShopです。
基本的に円と四角の図形でベースを作って、
切ったり貼ったり「変形」を使ったりして加工、
影と光のレイヤーを重ねて濃度を調整すれば一丁上がり。
……といった具合。


フォトショさまさまです!

約1ヶ月にわたってネガティ部に所属していました弥生です。
もうそろそろ雇用保険が切れますやばいです。

…が、
そんな状態になってから作り始めたゲーム(こら)があり・・・。
制作ツールは毎度おなじみ『RPGツクールVX Ace』です。


↑自分でもわからなくなるので注釈を入れまくったコマンドエディタ。


↑軽く100番を越えてしまった変数たち。

まだゲーム本編のストーリー部分に手をつけていないというのに、
「スイッチ」「変数」がともに100番を越えました(汗
これでナニをしているのか説明しますと、
ゲームマップ上に存在するキャラクターすべての位置情報を、
常時把握し続けるシステムです。

プレイヤーから攻撃指示が出された時には、
操作キャラクターの位置を観測後、計算を行って、
弾丸の出現位置を決定します。
弾丸と敵キャラクターの位置情報が重なれば、
ダメージを判定、敵の残りHPに反映させます。
(要はメンドウクサイってことです)


(↑ゲームのプレイデモ画面:
  撮影ボタンを押すために両手を離したらゲームオーバーに…)

はい。
ガンシューティングです。
実戦テストプレイが山のよう…(汗)

失業してるのに何つくってるんですかね。
でも何か没頭できるものがあるってありがたい…。
おかげでネガティ部から脱退できそうです〜。

お久しぶりです、弥生です。
久しぶりすぎて編集画面の使い方を忘れ、15分かけて書いた記事を全消ししてしまったとかいないとか。
……あーあ…。

さて! 気を取り直して。

2年ほど前から、ホラーゲームと並行して作っているRPGがありまして、
それが雪国RPGなんですね。


↑舞台は白一面の世界。


↑ダンジョンも雪。敵もそれっぽいもので統一してます。


↑当然のように町も雪景色オンリーに。

……2年越しとはいえ、放置している期間が長かったりもするので、
気が向いた時に少しずつ作っているのですけれど…。
「真夏に雪国の話なんか作れるかー!!」なんて言いながら、
セミの声を聴きつつ作業する日もありました。
そんな本日↓



雪が降りました! 奈良に!

…ナニ? そんな強調すること?
――そう思われる方もいらっしゃるでしょう。
奈良県の盆地の真ん中あたりですと、
冬でも滅多に雪が積もらず……。
そのため、たまに降って5cmも積もると一大ニュースとなります。

↓雪だるまをつくったり。
 (勤務地にて、弥生・昼休みの作品×2)
 (余談:手袋無しでつくったため、
  手がかじかんでシャッターがなかなか押せず…:汗)



つまり…。
滅多に出会わない雪に出会うと思わずはしゃぐような奴が、
雪国RPGつくってますってハナシです。

……雪って、
冷たいんだなぁ……(しみじみ)。
 

 朝目覚めた時に空の色があまりすぐれず雨が降りそうだったのでそのまま原付で出勤し……昼過ぎに晴れだしたのを見て嬉しい反面、残念に思った弥生です。……降らないんだったらバイクで通勤したかったな〜……。

何をしよう…と考えた結果、
滞っていたゲーム制作を再開することにしました。

まずは、停滞している部分のチェックに入ります。
エンディングを作成中でした。
……が、停滞の原因はもっと手前にあるようです。
無理やり続きを作れないことも無いのですが、
手が止まった――ということは、
その展開にノリ気じゃなかったということ。
ある程度遡り、
ひとつ手前の段階から、シナリオを作り直すことにしました。

……最初にシナリオしっかり作らないからこうなるんだよ!
でも、予想の範囲内。

実際に作りながら違和感を取り除いていき、
作り直し…
最終的に「最初考えていたラストではない結末」に落ち着いた時、
やっぱり物語制作って面白いな〜…と思います。
展開が読めないのは、キャラが生きてる証拠だものね。


誰よりも物語の続きを気にしつつ。
以上っ!

 朝礼のテーマが発表された一ヶ月前でも無く、朝礼当番の順番が回ってきたとわかった3日前でも無く、朝礼の場に立つ30分前に何を話すか考えてみた行き当たりばったり上等の弥生です。(……駄目だってば)

はい。
そんな前フリと関係あるのか無いのか。
お風呂は大事だと、つい先ほど思い知りました。

良いアイディアは会議室で生まれるのでは無く、
お風呂やトイレで生まれるといいます。

課せられた朝礼のテーマすら考えられない自分。
眠い頭でボーッとお風呂につかり……
ゲームのエンディング構成に修正するべき個所があると気づきました

途中、思考にどんな過程があったのかも
思い出せないんですが…(汗)
とにかく、何かが湯船で生まれました。

お風呂…あなどれません。


それではっ!

 ゲームや小説…ヒロインとラスボスは同等の優遇性を持っているべきだと常日頃から思っています弥生です。どちらも大切にしなければならない重要な役柄。どちらかでも愛情が欠けると途端に味気なくなること必須……。
主人公への愛が無くなると元も子もないですけれどね。

さて。
本当に久しぶりに、停滞していたゲーム作成が動きました。

ゲーム終盤、主人公が思考停止に陥ったと同時に、
作者の思考も停止し……(汗)
情けないことに長らく手が止まっておりました。

「ここからどう繋げようかな…」と、
あれやこれや、考えてはいたんですけれども。
結局のところ、進まないのは面白くないからです。

どう繋げようかな?
――と考えるのではなく、
そう考えざるを得ない展開に差し掛かったところで、
前のEvを見直すべきでした。

どんなにオイシイEvでも、
展開が行き詰るなら、すっぱりと切らなければならない。

それに気づくまで半年かかり……(汗)
とりあえず、最終Evの修正から着手しようと思います。


それでは、いざ!


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