午前3:30とかオカシナ時間にこんばんは。ツーリングに行ったら見事にグローブの形に日焼け残った二十代終盤女子の弥生です。

日焼け止め…塗ったんですけどね。顔と腕にはしっかりと。手首忘れてたってオチなだけで。

 

はい。

○年振りにイラストを描いたので記念にUp。

イイ歳して黒歴史進行中です…(苦笑)

↓なんだかんだで高校三年生から11年(放置期間含む)の付き合いのある拙作小説の主人公。

 

色々変なところがありますが、

イラストは専門じゃないから生暖かい目で見て下サイ。

 

背景は塗ったんだけど薄かったのかスキャンしたら消えちゃいました(泣

あー。

 

 

以上っ!

久しぶり過ぎて管理者ページのログインパスを忘れてました弥生です。
三回くらいはじかれてやっと入れました…。

で。

毎度毎度の事ですが。
「向き合えば書ける」んですよね。
向き合うのに時間がかかるだけで。

…そんな、6年ぶりに動いたお話もありますよ…という、
どうでも良い気の長いハナシ。
失くしていた鍵を拾ったら、また使ってみたくなるのが人間ね…。
 

書いて切って貼って消して書いて戻して移動させて書いて書いて書いて全消しして…戻して切って貼った、そんなWord文書データを前にぐったりしています弥生です。書いても書いても進まな〜い…
データって前触れ無く壊れることがあるのがマイナス点ですが…切ったり貼ったりできるのが非常に便利ですね。

小説執筆が進まない時は、たいてい
自分の都合で前に進もうとしていたのだと…後になって気づいたりします。
そこに至る因果がちゃんとしていないから、
ものすごく展開に違和感があって…それで主人公に同調できないのかな。とか。
単に集中力が切れてるだけかも知れませんが。

無理やり書いて進むこともできるけど、
そうやって創り上げたものの形って、たぶん正解じゃないんですよね…。
「作者の都合」っていう便利な切り札は、絶対に使いたくないと思うのです…。

…ってなわけで、
違和感満載な部分をもう一回分解して、
因果のほころびを見つけてきたいと思います!
 


◇「今なら死んでもいい…」と思える時

 →書いている小説の、締めの一文が決まった瞬間。

◇「生きてて良かった」と猛烈に生に感謝する時

 →次に書き始めた小説の、書き出しの一文が決まった瞬間。

思い立ったら吉日。
夜中に突然家具の配置換えを始める弥生です。

さて…。
一昨日描いた絵をふと見返すと……

柵に影が無い。

――なんてこった。
というわけで、急きょ影追加。

 
(テキトーなのは相変わらずです)

詰めが甘いとはこのことですね。


以上っ!

こんばんは。イラストを描こうとすると文章を書く時に比べて約3倍の気力と体力とMPを消費すること必須の弥生です。 ちなみにペン入れ時の愛用品はボールペン、彩色のお供は色鉛筆…。

はい。
何を思い立ったか。
久々にイラストを描きました〜。



背後に飛んでいるナニかはキニシナイ。

色々と寸法だとか影の付き方だとか、おかしいんですが。
元ネタ無しのオリジナルでございます。
書きたい書きたいと思っている脳内の一部。
描いてはみたものの、いつ書けるんでしょうね。

シャーペンの手書きをボールペンでペン入れ後、
色鉛筆で軽く彩色してからスキャン、
PCで改めて彩色、背景の追加、陰影の追加をしています。

ちなみにスキャン直前の絵がコチラ↓


間違い探し!


……それでは〜。

 世の中の出来事をすべて確率に置き換えると「運命」なんてものはただ単に「確率100%」だっただけのことなんだなぁとついさっき考えてみた弥生です。「100%の確率で私とアナタは出会いました」――どうでしょう。ロマンスの欠片くらいはありますか?

さて〜。

たとえば、主人公とヒロインが出会う時。
旅先である日偶然出会いました――なんていう展開は、
物語的にインパクトに欠けますよね。

しかし、
二人が出会うのは運命だったのです!――とくると、
キーボードを叩く指がムズがゆくなるのが弥生です。
なんかこう……物語に深く関わっているのならいいんですが、
「作者の都合で」出会いました〜…的なのがどうも。

「さりげなく」かつ「出会うべくして」出会う。
難しい。
ですが、出会う確率を限りなく100%に近づけることができたなら、
ひょっとしたら……。


以上っ!

 「あ〜つ〜●!(禁句)」と記事タイトルを設定しいざ本文を書こうとしたところでその話題そのものがいっそタブーではないかと思って話題を変えてみることにしました弥生です。あつ●です。

さて!

受け売りなのですが、
物語の始まり方は3つに分類されるそうで。

・積極型(自発型:自分の意思で行動する)
・受動型(依頼型:他人の依頼を受けて行動する)
・受動型(巻き込まれ型:意思にかかわらず行動を促される)

気づけば、巻き込まれ型の話を考えていることが多く…。
主人公に個性が無いな〜…と困って初めて、
「主人公」ではなく「物語」を描こうとしていることに気づきます。

巻き込まれ型が悪いんじゃないんですけどね。
やっぱり、主人公あっての物語であるべきなんだろうなぁと、
ふと思ってみたりして。

暑いより、
熱くいきたいなぁ。


ではっ!

 友人たちのクオリティ別次元のイラストを見るたびに「ああ、自分ってとことん文章しかないなぁ」と常々思うゲーム制作者弥生です(この浮気者!)

なんやかんやで、最近はホントにもうイラストを描かないんですが。

原稿用紙やメモ帳やレポート用紙や三色ボールペンには負けますが、
愛用しているスケッチブックがあります。
ハガキサイズよりちょっと大きめくらいの、
小さなスケッチブックです。

そこに、カッターナイフで削った鉛筆で。

登場人物の外見イメージや、
物語の全体的なイメージが固まらない時に、
思い出したようにスケッチブックを取り出して描いてます。
まぁ、往々にして意味のない落描きも多いですけどね。

時には、イラストを描きたくなる。
そんな元イラストレーション部員弥生です。

 引き出しを開けるといつ描いたんだかもおぼろげな自作マンガが出てきたりして何も見ていない振りをしてそっと引き出しを閉めてみる弥生です、こんばんは。…でもなかなか捨てられないのよね〜……。

はい。
そんなマンガを描いたりしていた頃は、当然物資的に豊かだったわけでもなく(おこづかいで紙を買うという発想がそもそも無かった…)。
裏を見ると、広告であったり用済みの書類であったりします。
裏紙に描いていたわけですね。
十何年も前の「本日の特価品」を見るとちょっと楽しくなります。

今はもっぱら、何かを書く時は、
レポート用紙に書くのが大半なのですが。
テスト印刷や、執筆途中の一時印刷などで出した紙があると、
それを裏紙にして、別の話の構成を考えたりする時に使います。

そうやって生まれたメモをホッチキスで止めて保管。
何か月も経ってから ふと手にしてみると、
裏には、結局使わなかったボツ原稿が……。

見てない見てない。


以上っ!


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