エプロン作りも第3回となりました。

 

今回は仕上げのワンポイント刺しゅうですね。

……って言ってもこればっかりは特にハプニングも何にもなく。

あえて挙げるなら、黒地にこげ茶の糸を使ったら

すごく見にくかった…という位でしょうか。


というわけで(どういうわけで?)、

 

 

これにて完成!です!

 

さっそく使おう〜と思ったんですが、

当日の夕飯はサンマだったんで初使用は翌日に延期です。

魚の油は……初回はさすがに嫌だ!

 

 

以上っ!

お疲れ様でした〜

続きです。

 

黒一色もサミシイのでポケットをつけます。

 

 

 

 

幼少時は幼稚園で使うエプロンを母親に作ってもらい、小学校は家庭科でエプロンを作り、高校も家庭科の課題でエプロンを作った、エプロン作成とは切っても切れない縁があるのかどうかはわかりませんが記憶の端々にその時その時のエプロンが登場します弥生です。こんにちは。

中学校の記憶にはエプロンは存在しませんが中学校時代自体の記憶があんまりないのでそれはそれです。

 

えー。

約10数年を共にしました高校時代メイキングのエプロンが、

洗っても落ちない薄汚れに満ちてきました…。

 

ので、

 

作ります。

 

 

読んでやってもいいよって方のみ、続きを読むからどうぞ〜

 

 

本を読む速度よりも買う速度の方が明らかに速くて2冊読んだら3冊増えている、じわじわと積み本タワー形成中の弥生ですこんにちは。小説類は1冊あたり数時間〜1日単位で読めるんですがいかんせん専門書類は数か月〜数年がかりがスタンダードになりつつある……。

 

で、えーと。

コチラもやっとこさ読み終わりました↓

 

成美堂出版より鉱物・宝石大図鑑』です。

 

出版年が……えー……2014年?

4年前ですかそうですか。

書店で物理的に手に取ったやつなんで当時は新刊だったはず…。

 

これはですね。

タイトル見てわかるように、明らかに鉱物がメインで宝石がサブ扱いです。

表紙でも「鉱物」の文字サイズが「宝石」の2倍強あります。

綺麗な宝石を前面に出したビジュアル図鑑ってのはボツボツあるんですが、

大衆向けの棚で鉱物を売りにしてるのが珍しいな〜と思って買った思い出。

 

最初の数ページで、

「鉱物とは何か?」や「成分と分類」「見分け方」「比重」云々…

初心者にもわかりやすく概要説明を入れてもらえていたので、

とても親切設計の本でした!

 

鉄鉱石とかニッケルとかマンガンとか

たくさん見られて満足ですよ。

あえて言うなら、別名含めた一覧が欲しかったな〜…

 

 

以上っ!

 

 

 

先日の刺繍部分ができました↓

 

 

この後、

周囲を丸くカットして裏にフェルトつけて周囲をかがるという面倒くさい作業が待っているのですが

 

面倒くさいから今回はここまで。

(え)

 

また気が向いたら2年後くらいの私がやるでしょう。

がんばれ、未来の私!!

 

 

以上っ

小学校の頃から本が好きで冒険物語だの推理小説だの…と手あたり次第に読んでいた「物語」大好き人間弥生ですこんにちは。本好きが転じて見境が無くなり、いつしか部屋の蔵書には機械やら科学やら武器武具やら戦闘機やら戦術書やら、「物語」以外の本がごろごろと。

「またそんな本読んで」とか「何に使うの?」とか言われます。……か、書くのにいつか使うんだぃ!

 

 

で、昨夜やっと読み終わりました!

 

長田龍太著『中世ヨーロッパの武術』

購入したのは新冊で店頭に並んでいた2012年頃…のはずなので、

五年くらい掛かって読んでるんですかね(こんなんばっか)。

寝る前の15分間とかにちびちび読んでました。

読んだって言っても、通しで一読できただけなんですけどね……。

 

ざっくりとどんな本か言いますと、

RPGやファンタジー小説でお馴染みの武器を使った戦闘のアレコレが

片っ端から掲載されています。

全671ページでイラスト充実・解説充実・付録も充実。

個人的には大変興味深くて面白かったです!

(概説から入って頂けていて、理論が分かりやすいです)

(参考文献の書評まで載せてもらえているのが良かったです)

 

 

考えてみれば当たり前のハナシなんですが、

武器にも重量があり、重心があり、

運動には支点と力点と作用点があり……。

それらを突き詰めて研ぎ澄ませたのが「武術」。

芸術や機械が人の手によって生み出され、進化してきたのと同じなんですね。

洗練されたレシプロ戦闘機の美しさに通じるものがあr(自重)

 

著者さんの語り口が好みで、そっちも大いに楽しませてもらいました。

たまに毒気が見え隠れしている(笑)

 

 

Amazon商品レビュー機能を使って書籍情報と画像出そうとしたんですが、

何でかこの本だけ上手くページが出てこなかった??ので、

奥付の情報だけ載せておきますね〜↓

 

 

  『中世ヨーロッパの武術』

   2012年3月14日 初版発行

   著者:長田龍太

   編集:新紀元社編集部

   発行者:藤原健二

   発行所:株式会社新紀元社

   ISBM:978-4-7753-0946-9

   定価:本体2,800円(税別)

下手の横好きでアレやコレやと色んな趣味を抱えまくった挙句、「○年掛かって、今ココ」状態なアレやコレが周囲に点在しまくっています弥生です。ひとつ一段落…と思ったら次の奴が必ずスタンバイしてる状態(←いつもココ)

 

 

で、

 

3年越しにようやくひとつ目途がつきそうな、

 

手製のワッペン(になる予定の布)

 

直径10cm。

2015年とか縫い込んであるので下絵を描いた年月がモロバレです。

何思ったか全部手縫いで刺しゅうしてみようと思っちゃったんですよね。

気の迷いって怖いですね。

なんでそんな面倒くさいことしようと思っちゃったんだ、自分……。

(「落穂拾い」のクロスステッチが終わった頃ぐらいで手元が淋しかったんです。たしか)

 

とりあえず…後は残りの黒い部分を青で埋めたら【刺しゅう部分】は完成!

ゴールが見えてくるとがぜんやる気になりますね。

 

 

以上っ!

ゴールデンウィーク?なにそれ?おいしいの?

…状態の弥生です。こんにちは。五月の連休はとりあえず農作業と相場が決まっております兼業農家です。今日(昨日?)は稲のもみ撒きだったさ……。

 

えー。

 

そんなこんなで例のごとく夜中にごそごそ活動しておりますが、

 

↑ 戦闘には全く関係のない戦闘アニメーションが増える増える…

 

 

二頭身キャラをちまちま動かしながら作成してきたRPG、

クライマックに向けて動きも細かく複雑に(汗)

中盤から凝り始めた結果、

終盤で手を抜くと「中盤だけかよ」と言われそうなので

終盤は更に激しく凝る羽目になりました。←自業自得

 

めんどくさi(略)

 

(でもやめない)

3のつくものが大好きです弥生です。こんにちは。

↑てなわけで、3月はずっと脳内ハッピーです。でも決算月はキライです。

 

えー。

 

お知らせというほどでもないのですが、

リアルに結婚しました。というご報告をば。

本名は姓が変わりましたがペンネームだのハンドルネームだのはそのままです。

便利ですね〜…

(役所関係とか銀行関係とかで名義変更疲れました…)

 

以上!

※ 最初に:今日の記事は毒にも薬にもならないただの独白です。 ※

 

雪降らない県の人間が雪国RPGを作ろうと手を付け始めて早…7年くらいに突入しました弥生です。

当初の企画から3ダンジョンくらい追加した上にダンジョンの拡張工事までやっちゃったのですが…やっと地平線の彼方くらいに終わりの光が見えて来たところです。

予定プレイ時間3倍を超えました(汗)

短編のはずだったんだけどなぁ…

 

これから、1ダンジョン分のマップチップ全部を「氷仕様」に改装します。

9セット… か、軽いぜっ。(面倒くさい)

 

 

面倒くさい面倒くさいと言いながら、自分でやろうと思ってやってるのは自分なんで、自業自得です。

業もあるけど得もあるからいいじゃない。

(しかし面倒くさい)

(マジで面倒くさい)

 

(でもやります!)

 

 

目指せ地平線の彼方――にあるはずのゴールテープ!

いいかげん完成したい!


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